仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→中川翔子37歳の過激な挑戦は「小さい水着」「透けた生地の衣装」というサバイバル術
「30歳を超えたグラドルは結婚してママタレントになったり、投資を勉強して知的なキャラに方向転換を図るなど、芸能界で生き残ろうと手を尽くします。ところが中川翔子はデビュー当時からオタクキャラを貫き通している。年齢を重ねたからといってキャラ変をせず、デビュー当時のままなところに好感が持たれていますね」
ワイドショーデスクがこう評する中川は、自身のYouTubeチャンネルで数年ぶりに水着姿を見せて1200万超の再生回数を記録するなど、四十路に近づいてもフレッシュな美貌のままだ。
そんな彼女がインスタグラム投稿した写真が、またしても話題に。
発売される予定の雑誌グラビアのものだったのだが、
「写真集のために、デビュー当時の体重まで8キロも絞ったそうです。バストは変わらずふっくらとしたままでした」(アイドルライター)
ファンも直ちに反応して、「いいバストしとるな、たまらん」「スタイル抜群できれいすぎます」「写真集もバッチリ予約したし、期待してる」と大盛り上がりだ。
アイドルライターが続ける。
「中川のインスタグラムには、面積の小さい水着やヒップがまるごと見える透けた生地の衣装などに果敢に挑戦。写真集に掲載予定のそうした艶っぽいカットが、惜しげもなく披露されています」
ブレないキャラと出し惜しみなし精神が、サバイバル成功の理由なのである。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
「再結集した公明としての新しい出発になる」記者会見で党勢拡大への意欲を示したのは、公明党の西田実仁幹事長だった。中道改革連合の分裂に伴い、離党した公明党出身の衆院議員28人が間髪を入れずに、元の所属先へと復党した。これで衆参両院合わせて49...
記事全文を読む→宮根誠司アナが司会の「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)が10月2日に放送開始から約20年で最終回を迎えた。読売テレビ制作の関西ローカル放送として、2006年7月31日にスタート。2008年3月31日から全国ネット放送を開始すると、一時期...
記事全文を読む→アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→

