空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→中川翔子37歳の過激な挑戦は「小さい水着」「透けた生地の衣装」というサバイバル術
「30歳を超えたグラドルは結婚してママタレントになったり、投資を勉強して知的なキャラに方向転換を図るなど、芸能界で生き残ろうと手を尽くします。ところが中川翔子はデビュー当時からオタクキャラを貫き通している。年齢を重ねたからといってキャラ変をせず、デビュー当時のままなところに好感が持たれていますね」
ワイドショーデスクがこう評する中川は、自身のYouTubeチャンネルで数年ぶりに水着姿を見せて1200万超の再生回数を記録するなど、四十路に近づいてもフレッシュな美貌のままだ。
そんな彼女がインスタグラム投稿した写真が、またしても話題に。
発売される予定の雑誌グラビアのものだったのだが、
「写真集のために、デビュー当時の体重まで8キロも絞ったそうです。バストは変わらずふっくらとしたままでした」(アイドルライター)
ファンも直ちに反応して、「いいバストしとるな、たまらん」「スタイル抜群できれいすぎます」「写真集もバッチリ予約したし、期待してる」と大盛り上がりだ。
アイドルライターが続ける。
「中川のインスタグラムには、面積の小さい水着やヒップがまるごと見える透けた生地の衣装などに果敢に挑戦。写真集に掲載予定のそうした艶っぽいカットが、惜しげもなく披露されています」
ブレないキャラと出し惜しみなし精神が、サバイバル成功の理由なのである。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

