連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→中川翔子37歳の過激な挑戦は「小さい水着」「透けた生地の衣装」というサバイバル術
「30歳を超えたグラドルは結婚してママタレントになったり、投資を勉強して知的なキャラに方向転換を図るなど、芸能界で生き残ろうと手を尽くします。ところが中川翔子はデビュー当時からオタクキャラを貫き通している。年齢を重ねたからといってキャラ変をせず、デビュー当時のままなところに好感が持たれていますね」
ワイドショーデスクがこう評する中川は、自身のYouTubeチャンネルで数年ぶりに水着姿を見せて1200万超の再生回数を記録するなど、四十路に近づいてもフレッシュな美貌のままだ。
そんな彼女がインスタグラム投稿した写真が、またしても話題に。
発売される予定の雑誌グラビアのものだったのだが、
「写真集のために、デビュー当時の体重まで8キロも絞ったそうです。バストは変わらずふっくらとしたままでした」(アイドルライター)
ファンも直ちに反応して、「いいバストしとるな、たまらん」「スタイル抜群できれいすぎます」「写真集もバッチリ予約したし、期待してる」と大盛り上がりだ。
アイドルライターが続ける。
「中川のインスタグラムには、面積の小さい水着やヒップがまるごと見える透けた生地の衣装などに果敢に挑戦。写真集に掲載予定のそうした艶っぽいカットが、惜しげもなく披露されています」
ブレないキャラと出し惜しみなし精神が、サバイバル成功の理由なのである。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

