車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→中川翔子37歳の過激な挑戦は「小さい水着」「透けた生地の衣装」というサバイバル術
「30歳を超えたグラドルは結婚してママタレントになったり、投資を勉強して知的なキャラに方向転換を図るなど、芸能界で生き残ろうと手を尽くします。ところが中川翔子はデビュー当時からオタクキャラを貫き通している。年齢を重ねたからといってキャラ変をせず、デビュー当時のままなところに好感が持たれていますね」
ワイドショーデスクがこう評する中川は、自身のYouTubeチャンネルで数年ぶりに水着姿を見せて1200万超の再生回数を記録するなど、四十路に近づいてもフレッシュな美貌のままだ。
そんな彼女がインスタグラム投稿した写真が、またしても話題に。
発売される予定の雑誌グラビアのものだったのだが、
「写真集のために、デビュー当時の体重まで8キロも絞ったそうです。バストは変わらずふっくらとしたままでした」(アイドルライター)
ファンも直ちに反応して、「いいバストしとるな、たまらん」「スタイル抜群できれいすぎます」「写真集もバッチリ予約したし、期待してる」と大盛り上がりだ。
アイドルライターが続ける。
「中川のインスタグラムには、面積の小さい水着やヒップがまるごと見える透けた生地の衣装などに果敢に挑戦。写真集に掲載予定のそうした艶っぽいカットが、惜しげもなく披露されています」
ブレないキャラと出し惜しみなし精神が、サバイバル成功の理由なのである。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

