元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→元地方局女子アナが禁断暴露!久慈暁子「アスリート婚」の狙いは「DNAが欲しい」
元フジテレビのフリーアナ・久慈暁子と東京五輪男子バスケットボール日本代表・渡邊雄太が電撃婚したのは5月26日。2人は取材を通じて知り合い、その後、渡辺からアタックして、交際から1年経たずにゴールインした。
スポーツ選手と女子アナのカップルの組み合わせは、これまで多数存在する。久慈もかつて、ヤクルトスワローズ・原樹理との熱愛が報じられたことがある。
女子アナがアスリートを求める最大の理由は何なのか。元地方局女子アナが、それに回答した。
「久慈さんは現在27歳で、そろそろ第一子を授かる準備を始めたいと考えていたでしょう。その時に女子アナが考えるのは『どんな子を生みたいのか』。美男子なのか、抜群の身体能力なのか。趣味趣向は人それぞれありますが、アスリート狙いの女子アナの大半は『彼のDNAが欲しい』というものです。中にはド直球に本人へ伝える輩もいます」
久慈が選んだのはバスケットボール選手。フジOGの本田朋子も、Bリーグ「群馬クレインサンダーズ」の五十嵐圭と結ばれた。
「五十嵐さんは写真集を出すほどの美男子で、女性ファンの心を射止めていた。フジOGの2人が別パターンのバスケット選手をゲットしたことで今後、女子アナとバスケットボール選手が恋仲に発展する機会が増えそうです」(前出・元地方局女子アナ)
次は誰なのか。
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

