9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→武井咲似の泥棒出没で気になるアノ女優とのソックリぶり
武井咲といえば、剛力彩芽、忽那汐里とともにオスカー3人娘と言われて久しい。先日、そんな美人女優・武井と「目元が似ている」ことを武器にした犯罪が報じられた。自称タレントの二十歳の女性がマスクで顔を半分隠して武井咲を名乗り、「新体操をする映画を撮るので」と店員に話しかけ、接客の隙をついて13万円相当のレオタードを盗んだとか。店長は、ぜひマスクを外して顔を見せて欲しいとリクエストしたそうだが、「メイクしていないので」と断ったらしい。
「そんな武井と似ていると評判なのが、ペニオク俳優・永井大と結婚した中越典子。言われてみれば、武井の目を少しやさしめにした感じ。さらに元体操の田中理恵も似ていると言われています」(週刊誌記者)
くだんの窃盗女も素顔を見ると、確かに目もとだけは武井の面影があるかも。とはいえ堂々と「武井咲」を名乗るとは大胆不敵だが、世の中には似ている人が三人はいると言われる。あなたが誰かに似ていても、悪いことに使ってはいけない。
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