8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→久保純子の「変わらぬ美貌」写真連投に「アナウンサー復帰」待望論!
元NHKアナウンサーの久保純子が、6月16日と20日に自身のインスタグラムを更新。在住する米ニューヨークで勤務する幼稚園の卒園式と、自身の次女の中学卒業を報告している。
卒園式では「小学校でも幸せな時間を過ごしてね 手作りブレスレットやカードをありがと 大切にします」と感慨深げに綴り、園児の親御さんと並んだ記念写真を披露。次女の卒業式では、その娘との並び写真を投稿しているのだが、ネット上では久保の変わらぬ美貌に「NHK時代とちっとも変わっていない!」「本当に50歳なの? 30代にしか見えないんだが」「またアナウンサーに復活してくれないかな」といった声が上がっている。
「久保は1994年にNHKに入局。同局初の“アイドルアナウンサー”として『クボジュン』の愛称で人気を集めました。2000年に結婚、長女を出産した後は一時NHKに契約職員として復帰しましたが、その後フリーとなり、08年に次女を出産。5月21日放送の『マツコ会議』(日本テレビ系)にリモート出演した際に、ニューヨークで幼稚園の先生になったことを明かしています。写真を見るととても50歳とは思えぬ若々しさで、インスタで彼女の写真がアップされるたびに驚く人は多いようですね」(女子アナウォッチャー)
50歳になっても健在の美貌には、ニューヨーク生活の充実ぶりが表れているが、日本での活躍も見てみたいものだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

