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記事全文を読む→東野幸治「下の毛不要論」熱弁!トイレに入るたびハサミで切り落としていた
お笑いタレントの東野幸治が、7月1日深夜放送の「東野幸治のホンモノラジオ」(ABCラジオ)で、「下の毛不要論」を語った。
この日は東野と親交が深い、放送作家の寺坂直毅氏がゲスト出演。寺坂氏は星野源とも親しく、「星野源のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)の構成作家も務めている。
番組中、寺坂氏が「星野源のオールナイトニッポン」で「VIOのOゾーンの毛の手入れをすると話していた」と指摘する、リスナーからのメールが。それに寺坂氏が「VIO専用のカッターが出ているので、それを使うと大変便利」と説明すると、東野が反応。「俺も買おうかな」と興味を示したことで、寺坂氏は「贈らせていただきます」とプレゼントを約束したのだ。
さらに東野は「下の毛不要論」を熱弁。以前、トライアスロン大会に出場した際、競技中に下を向くと、ウェアが小さいために下の毛がハミ出ていることに気付き、
「10本ぐらい。なんやねんコイツ、と。この存在なんやって、走りながら気持ち悪いわ、じっとしとけや、みたいな」
下の毛に嫌悪感が生まれた東野はその大会以降、酔っ払った状態で自宅のトイレに入った際に「変なクセ」ができたといい、用を足す際に、あらかじめ置いてあるハサミで「下の毛」を切って流すのだとか。在阪芸能記者が言う。
「ふだんの手入れについては分かりませんが、ネプチューンの原田泰造や千原せいじ、アンジャッシュの児嶋一哉、ロッチのコカドケンタロウ、アキラ100%など、下半身をツルツルにする芸人はけっこういるようです。彼らの場合は番組で脱ぐ機会も多いことから、見た目を気にして脱毛するパターンが多いようですが」
東野もそのうち、ツルツルにしそうだ。
(鈴木十朗)
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