8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→生見愛瑠が泉ピン子に噛みついた!事務所が激怒「さんま御殿」のヤバすぎ秘話
タレントの「めるる」こと生見愛瑠が、7月4日放送の「痛快!明石家電視台」(MBS)にゲスト出演。バラエティー番組での失敗談を明かした。
この日の番組では、街頭の関西人が生見について「なんでや?」と思うことを質問するコーナーがあった。
バラエティー、モデルなどマルチに活躍している生見に対し、「一番何がしたい?」との質問が出ると「難しい。雑誌のインタビューとかでもよく聞かれるけど『わかんないです』といつも言ってます。決めてない。楽しいことしたいという感じ」と返答。
その流れで、初めて出演したバラエティー番組が「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)だったという話になり、「事務所の方から『頑張って』って言われたので、すごい頑張ったんですけど、その回に泉ピン子さんがいらっしゃって、噛みつきすぎちゃって…」と、収録後に所属事務所に怒られたことを明かした。
明石家さんまが「ピン子さんは怒ってなかったんやろ?」と確認すると、「全然怒ってなくて。テレビって難しいと思いました」と答え、さんまは「マネージャーのほうがビビったりするのかぁ」と反応していた。
「泉ピン子といえば、えなりかずきとの『共演NG』関係がいまだに改善されず、ラジオ番組でも『ガキ』呼ばわりしたことも話題になりました。大御所だけに発言力が強く、地雷を踏めば周囲が忖度して干される可能性さえある。世間が彼女に対して持つイメージと業界全体が持つ印象は、ほぼ同じということでしょう」(芸能ライター)
ただ、生見ほどの度胸がなければ売れっ子にはなれないのかもしれない。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

