連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→渋野日向子VS小祝さくら「黄金世代」ユサユサGバスト「プレーオフ」の行方
7月10日に最終日を迎えた女子ゴルフのニッポンハムレディスクラシック(桂ゴルフ倶楽部=北海道)で、トータル7アンダーの14位タイに終わった小祝さくら。小祝は北海道北広島市出身ということもあり地元優勝を狙ったが、残念ながら今回は届かなかった。
ファンからは「北海道開催はあと3試合あるので、また頑張ってほしい」「今回は残念だったけど、次回はV待ってます」などとエールが送られている。
そんな中、多くの男性ファンがプレーよりも気になってしまったのが、小祝の「ユッサユッサ」だった。
ネット上では「さくらちゃんのバストがあまりにも強烈すぎてプレーどころじゃなかった」「胸がスイングの邪魔にならないのか心配になっちゃう」「彼女も女子プロゴルファーらしいド迫力ボディだよな。バストは渋野日向子以上かも…」などと熱視線を浴びたのだ。スポーツライターが言う。
「小祝は国内ツアー優勝7回の、期待の若手。男性ファンからは、90センチGカップとして、そのバストともども大人気になっていますね。小祝と同じ98年生まれで『黄金世代』の渋野も爆裂Gバストとして有名。ただ、ウェアによっては小祝の方が大きく見えることが多く、『渋野以上』との指摘はよく聞こえてきますね」
女子ゴルフ界を牽引する2人のプレーと膨らみに注目だ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

