8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→ザキヤマの「街道歩き旅」分割のワケとは…あの「クビになる2人」のトバッチリが!
放送前から旅番組ファンをわくわくさせていた「ザキヤマの街道歩き旅3」(テレビ東京系)。というのも、テレ東の旅番組としては異例の前後編で、7月9日と16日の2週にわたって放送されるからだ。
7月9日の前編が放送された今、放送内容からなぜ2回になったのかを推測する動きが。テレビ誌記者が解説する。
「真っ先に考えられるのが、撮れ高がよかったのではないか、というもの。1時間半では放送しきれないほど面白いシーンがあったので、2回にしたというものです。ただ、前編を見る限り、それはなさそうなのですが(笑)。次に可能性としてあるのは、ロケ1日目と2日目でゲストが違うので放送日も変えた、という説です。ただ、過去の他の旅では、ロケ日によってゲストが違ったことがありますが、放送日を分けることはなかった」
さらに、歩く街道が「中山道」と「北国街道」の2つなので分けたのではないかという説もあるが、どうやら理由は「街道歩き旅」そのものにあるのではなさそうで、
「そこで指摘されているのが、本来放送する予定だった番組が何らかの理由でオンエアできなくなったので、穴を埋めるために2回に分けたというものです。放送できなくなった番組として挙がったのは、田中要次と羽田圭介の『ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z』なんです」(前出・テレビ誌記者)
ほぼ3カ月おきに放送されてきた「バス旅Z」は、今年1月を最後に放送されていない。最新回が7月16日の予定だったが、中止になったのでは、と考えられているのである。
「『バス旅Z』は今、難しい状況を迎えています。次で失敗すれば、田中と羽田はクビになる。ルート設定は慎重になるでしょう。なかなか決まらずにロケが延期になり、放送も先送りになったと考えるファンもいますね」(前出・テレビ誌記者)
真相や、いかに──。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

