もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→青いバナナを剥いただけなのに!ローラが握る小ぶりな本体に「裏スジ」まで…
ローラほどの完熟美女になると、やることなすことすべて艶っぽくなってしまうというのか。
7月13日のインスタグラムで公開された、至って普通の写真が「艶っぽい」「なんか興奮する」と、意外な評判になっている。
ローラはこの日、オーガニックの食材を探しに、東京のファーマーズマーケットを訪れたという。ローラの写真のほか、並べられた食材のショットも公開されている。その中に「島バナナ」を手にした写真もあるのだが…。
ネットウォッチャーが、興奮気味に理由を説明した。
「皮がまだ緑色のバナナを半分ほど剥き、ローラが左手で握っているところを右手のスマホで撮影したのでしょう。バナナは小ぶりで、どう見ても男性のシンボルを思わせる。バナナの筋は裏スジを、剥かれた皮はシンボルの皮をイメージしてしまいます。それをローラの美しい指がちょいとつまんでいる。じっと見ていると妙な気持ちになってくるんですよ」
これは狙ってやったのではないかと疑いたくなる、絶妙な1枚だ。
どうせならこの青い果実をパックンと頬張る写真も見たかった。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

