野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→アッ、氷川きよしの胸が…かつての面影を葬り去った「完全女性化」のナマ評価
「シモ子先生との撮影!楽しかったー!いつもありがとう御座います」
そんな文章とともに投稿された写真の主は、相手に寄り添い、微笑んでいる。
これは歌手の氷川きよしが7月17日に自身のインスタグラムで公開したペアショット。隣にいるのは、写真家の下村一喜氏だった。
なんとも「妖艶」になった氷川の姿を目の当たりにしたファンからは、様々な声が飛び交うことになる。曰く、
「Kiina様がますますお美しくなられて感動してます」
「ここまでキレイになるとは…。しかもホント、生き生きしてる」
「今の時代、氷川みたいな生き方も大いにありだと思う」
ところが、そうした共感とはまた違ったベクトルで、思わぬ指摘もあるのだが、それは、
「もはや昔の氷川きよしの面影はすっかりなくなった。よく見るとほんのりバストが膨らんでる?」
「女性以上に女性らしいボディ」
これはどうしたものか。音楽関係者が説明するには、
「氷川は7月16日放送の『音楽の日2022』(TBS系)に出演して『愛燦燦』を熱唱した。この時は黒のブラウスの胸の部分からは白い肌着が透け見えし、思わずドキリとさせられた男性視聴者も多かったようです。どんどん美しさに磨きがかかる様子に、以前は批判的な指摘が上がった時期もありましたが、最近は応援の声が大きくなってきましたね」
そんな氷川は年内いっぱいで活動を休止するが、復活の際は、はたしてどんな姿に変貌しているのか──。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

