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記事全文を読む→アッ、氷川きよしの胸が…かつての面影を葬り去った「完全女性化」のナマ評価
「シモ子先生との撮影!楽しかったー!いつもありがとう御座います」
そんな文章とともに投稿された写真の主は、相手に寄り添い、微笑んでいる。
これは歌手の氷川きよしが7月17日に自身のインスタグラムで公開したペアショット。隣にいるのは、写真家の下村一喜氏だった。
なんとも「妖艶」になった氷川の姿を目の当たりにしたファンからは、様々な声が飛び交うことになる。曰く、
「Kiina様がますますお美しくなられて感動してます」
「ここまでキレイになるとは…。しかもホント、生き生きしてる」
「今の時代、氷川みたいな生き方も大いにありだと思う」
ところが、そうした共感とはまた違ったベクトルで、思わぬ指摘もあるのだが、それは、
「もはや昔の氷川きよしの面影はすっかりなくなった。よく見るとほんのりバストが膨らんでる?」
「女性以上に女性らしいボディ」
これはどうしたものか。音楽関係者が説明するには、
「氷川は7月16日放送の『音楽の日2022』(TBS系)に出演して『愛燦燦』を熱唱した。この時は黒のブラウスの胸の部分からは白い肌着が透け見えし、思わずドキリとさせられた男性視聴者も多かったようです。どんどん美しさに磨きがかかる様子に、以前は批判的な指摘が上がった時期もありましたが、最近は応援の声が大きくなってきましたね」
そんな氷川は年内いっぱいで活動を休止するが、復活の際は、はたしてどんな姿に変貌しているのか──。
(ケン高田)
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