定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→アッ、氷川きよしの胸が…かつての面影を葬り去った「完全女性化」のナマ評価
「シモ子先生との撮影!楽しかったー!いつもありがとう御座います」
そんな文章とともに投稿された写真の主は、相手に寄り添い、微笑んでいる。
これは歌手の氷川きよしが7月17日に自身のインスタグラムで公開したペアショット。隣にいるのは、写真家の下村一喜氏だった。
なんとも「妖艶」になった氷川の姿を目の当たりにしたファンからは、様々な声が飛び交うことになる。曰く、
「Kiina様がますますお美しくなられて感動してます」
「ここまでキレイになるとは…。しかもホント、生き生きしてる」
「今の時代、氷川みたいな生き方も大いにありだと思う」
ところが、そうした共感とはまた違ったベクトルで、思わぬ指摘もあるのだが、それは、
「もはや昔の氷川きよしの面影はすっかりなくなった。よく見るとほんのりバストが膨らんでる?」
「女性以上に女性らしいボディ」
これはどうしたものか。音楽関係者が説明するには、
「氷川は7月16日放送の『音楽の日2022』(TBS系)に出演して『愛燦燦』を熱唱した。この時は黒のブラウスの胸の部分からは白い肌着が透け見えし、思わずドキリとさせられた男性視聴者も多かったようです。どんどん美しさに磨きがかかる様子に、以前は批判的な指摘が上がった時期もありましたが、最近は応援の声が大きくなってきましたね」
そんな氷川は年内いっぱいで活動を休止するが、復活の際は、はたしてどんな姿に変貌しているのか──。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

