ETCカードを、車を離れるたびに抜くドライバーがいる。盗難が怖い、夏の熱でカードが使えなくなるのが心配、という理由だ。一方、挿しっぱなしにする派には、グローブボックスの奥に車載器があって毎回の抜き差しが面倒という事情があり、うっかり挿し忘れ...
記事全文を読む→強打者・桑田真澄に「1試合で2死球」をリードした捕手が「申し訳なかった」懺悔の舞台裏
巨人・桑田真澄投手チーフコーチとの現役時代の対戦について「申し訳なかったと謝りますけど…」と懺悔したのは、元中日・横浜の捕手・中村武志氏である。
YouTubeチャンネル〈野球いっかん!〉で7月20日、桑田の打撃力を回想。なにしろ投手ながら、通算打率2割2分8厘を記録。安打数165とともに、平成の投手ではNo.1なのである。中村氏は当時のリードを、
「ボクだけじゃないですか。中日だけじゃないですか。桑田に2打席連続でデッドボール当てたの。強打者ですからね。(ボールが)体に近い方にいって、ちょっとかすったとかです」
警戒するあまり、当てられたとはいえ、
「カッコいいんですよ、当たってもサーッと走っていくんですよ、1塁まで。あの後ろ姿を見て、オレはなんてことをやってるんだって、涙出そうになりました。オレたちはこういうことやってていいのかな…」
ベンチの指示があったにしても、当の桑田はどう思っていたのか。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
世界最大の動画プラットフォーム「YouTube」が、摂食障害および過食に関するコミュニティーガイドラインと広告ポリシーを大幅に改定した。過度な食べ物のため込みや、極端なカロリー制限、減量の繰り返しなど、視聴者がマネをする危険性がある「大食い...
記事全文を読む→9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→南北対決のスタンドに、まさかの「金正恩」が現れた。愛知・名古屋アジア大会の女子サッカー、韓国×北朝鮮戦が行われた静岡県袋井市のエコパスタジアム。独特の刈り上げ頭に人民服姿で観客席に登場したのは、北朝鮮・金正恩総書記のそっくりさんとして知られ...
記事全文を読む→

