「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→これはミニハンバーグでは…工藤静香「手作りクッキー」の突き抜けた「出来栄え」
歌手の工藤静香が8月1日、自身のインスタグラムを更新。手作りクッキーを公開したもの、微妙な反応が相次ぐ事態となった。
工藤が公開したのは「ふすまときな粉の健康クッキー」で、便秘の改善でお馴染みのオートブラン(オーツ麦ふすま)、きな粉を使ったもの。「何となく計りながら作りました」としながらも、材料の詳細とともに「液体の糖質とオリーブオイルを同量。お米カップ4分の1 ずつから始め、同量を少しずつ足して固さを調整…」などと作り方の詳細を説明した。工程の動画と出来上がりの写真をアップしているのだが、
「皿に並べられたクッキーは厚みのある円形でこげ茶。しかもヒビが入り、とにかく見た目がよくないんです。これには『ミニハンバーグみたいだ』『これは口に運ぶのにはかなりの勇気がいる』『他の人が作ったやつ画像検索したけど、まったくの別物だな…』などといったファンの声が続出。しっかりと分量を説明していたわりには、配分を間違えているのか、焼き過ぎでコゲてしまったのか。もちろん実際に食べてみなければ分かりませんが、決して美味しそうには見えませんねぇ」(フードライター)
工藤はこれまで、手料理の写真をアップするたびに「見栄えが悪すぎる」と指摘を受けているが、そんな声などお構いなしとばかりに、続々と公開を続けている。エンタメ誌ライターが言うには、
「工藤は以前、情報番組に出演した際、自身の手料理写真について、慌ただしい夕食作りの中で撮影するため『綺麗に撮れない』と語っています。確かに撮影が雑なために、美味しくなさそうに見えるという指摘はありますね。ただし今回のクッキーに限っては、どう丁寧に撮っても印象は変えられないでしょうね(笑)」
それでも作り方を伝えるため、写真を公開する工藤はさすがである。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

