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記事全文を読む→女子ゴルファー「バスト番付」単独トップに躍り出る小祝さくらの「350ヤード級Gカップ」
女子プロゴルファー・小祝さくらのバストが「凶暴すぎる」ともっぱらだ。
小祝は8月7日まで開催された「北海道meijiカップ」に参戦。北海道北広島市出身だけに悲願の地元大会初制覇が期待されたが、通算4アンダーの9位で終え、優勝に5打及ばず惜しい結果となった。それでもゴルフ担当記者はニッコリ顔で、
「その一方、ゴルファンを歓喜させたのが、バストの躍動ぶりです。初日から白のポロシャツ姿で胸の膨らみがクッキリ。さらに2日目は白のアンダーシャツの上にピンクのTシャツ姿で、これまた胸を突き出していた。3日目、最終日には白い長袖ウェアで登場。これが薄めの生地だったことから、前の2日間に比べていっそう輪郭が露わになっていました。いずれもそのボリューム感はメロン級で、F~Gカップほどでしょうか。地元初制覇はお預けになりましたが、そんな彼女を見られただけで大満足のファンは多かったようです」
女子プロゴルフ界には、小祝のようなバスト自慢の選手が多い。ファンの中での「ランキング」も変わってきたようで、
「渋野日向子のほか、熊谷かほ、竹内美雪などが横綱級の地位に君臨していましたが、ここに小祝が割って入り、単独トップに躍り出る勢いです。ゴルフの腕前以上に、350ヤード級のバストショット争いが気になりますね」(前出・ゴルフ担当記者)
小祝は小樽カントリークラブで8月25日から始まる「ニトリレディス」にも参加予定。地元初制覇の躍動に期待だ。
アサ芸チョイス
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