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記事全文を読む→「体育の授業が嫌で…」Gカップグラドルが告白!男子生徒が大興奮した「爆揺れバスト持久走」
8月17日の「週プレNEWS」が、グラドル・菊地姫奈のインタビューを掲載した。その中で、彼女が自身の胸のコンプレックスを明かしたことが、大きな話題を集めている。
「菊地は20年に名門ミスコン『ミスマガジン2020』にエントリーすると、当時15歳ながら、『水着からハミ出す圧巻のバストが素晴らしい』とネットで大反響となりました。ただ、今回菊地がインタビューに答えたところによると、芸能界に入るまではずっと、推定F~Gカップと言われる胸の大きさがコンプレックスだったといいます。しかし、コンテストに挑むタイミングで、『芸能界だし、思い切ってやらないと生き残れない』と考えを切り替え、水着になることを決断したそうです」(芸能記者)
菊地は同ミスコンの「ミス週刊少年マガジン」を受賞。その後は、雑誌や写真集などで惜しげもなく大胆な水着グラビアを披露している。そんな中、今回明かされた学生時代のエピソードによって注目度をさらに高めたようだ。
「インタビューで胸の話題になると菊地は、『体育の授業が嫌で…』と、過去の学校生活を振り返りました。彼女によれば、授業で往復持久走のシャトルランをやる際、菊地の揺れるバストを一目見ようと、大勢の男子が集まってくるのだとか。そんな時、菊地は『キモ! 絶対に見せないからね!』と走るのをやめたとか。彼女が自身のバストについて語るのは珍しいため、ファンの間では、『これはめちゃくちゃ興奮するエピソード』『俺が同級生だったら死ぬほどシコる!』などと反響を呼ぶことに。さらに、菊地の『絶対に見せないからね!』という言葉が火を付けたようで、『逆にじっくり見たくなった!』と、YouTubeにアクセスするユーザーが続出しています」(前出・芸能記者)
中川翔子や倉科カナなど、美バスト芸能人を多数輩出している「ミスマガジン」。菊地もその圧巻のボディでさらにファンを魅了して欲しいものだ。
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