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記事全文を読む→事務所ハラハラ!浜辺美波「キスマーク疑惑」の弁明に「ホンマかいな」冷めた波紋
女優の浜辺美波が自身の誕生日となる8月29日、自身のインスタグラムでファンの質問に答える生配信を実施したが、「あの疑惑」への弁明が、いまだに波紋を広げている。
発端は浜辺が8月17日、女優の橋本環奈とディズニーリゾートを楽しんだことをツイッターで報告した際、橋本との並び写真で浜辺の喉元に薄っすらとついていた「赤い痕」。これが《キスマークではなか!》と大騒動になったのだ。
浜辺は生配信の途中、「あ、そうだ、そうそうそう、これだけちょっとマネジャーさんたちにも『弁明しといて』って言われたんですけど…」と切り出し、その疑惑写真について言及。「すいません私、ココ(喉元)らへんに赤いの写り込んでたんですよね。加工をしようと思ってたの忘れちゃってて。ぺぺぺって(ツイッターに)載っけちゃってたんですけど悪い癖で。あのー、あれ何だと思います? あれなんですけど、シミを消しました。シミを4カ所消したんですよ」とした。
彼女によれば、「シミ」を消したもののディズニーリゾートを訪れた時はまだ痕が残っていたためテープを貼っていたそうだが、「貼ってたら変な風に滲んじゃって、何かちょっと痕みたいになっちゃって」というのだが…。
「彼女は昨年9月、男女ポップデュオ『まるりとりゅうが』(活動休止中)のRyugaとの『合鍵交際』が報じられたばかり。これに双方の事務所は否定。浜辺も『ワンちゃんを2人とも飼ってるから、一緒に手伝ってもらったりしてるだけですよ』などとコメントしていましたが、マンションを行き来していることは認めていることから、当時から《恋人どうしでもないのにそんな関係ある?》といった声がくすぶっています。そのため今回の弁明にも《ホンマかいな!?》の指摘が飛び交っていますね」(芸能ライター)
配信では「すみません、お騒がせいたしました、誤解を生んでしまって…」としていた浜辺。ひょっとすると事務所はヒヤヒヤしっぱなしなのかもしれない。
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