連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→松本人志が「アカン顔や」指摘!かまいたち濱家「実はツッコミ役不相応」の外見
かまいたちの濱家隆一が、9月16日に放送された「人志松本の酒のツマミになる話」(フジテレビ系)に出演。意外な悩みを語る場面があった。
トークが交わされるなか、まず身長190センチの俳優・城田優が、「(身長が)大きければ大きいほど世の中、不便になっていく。洋服とか靴とか」と切り出し、「ベストの身長って何センチなんだろう」と、ほかの出演者に尋ねた。
そこで濱家が、「僕、187センチあるんで。芸人はあんまりデカすぎるのはちょっとよくないと思ってる」とすると、松本は「絶対こんなに(身長)あったらアカン顔や。158の顔やでお前!」とバランスの悪さを指摘。濱家は「どういうことですか!?」としながらも、「150~160ぐらいになりたいなというのはありました。芸人はウケないから。デカすぎたらスベっても目立つし…」と吐露。例えばツッコミで「おいっ!」や「やめろっ!」などと言う場面では本当に怖がられてしまうこともあるといい、松本も「特にツッコミは小っちゃいほうが多いもんな」と分析していた。
「ただ、コンビを組む高身長芸人ではオール阪神・巨人のオール巨人(184センチ)、よゐこの有野晋哉(180センチ)などはボケ役で、相方の方が低身長ですが、博多華丸・大吉の大吉(182センチ)や霜降り明星の粗品(180センチ)などは濱家と同じくツッコミ役でありながら、相方より大きい。濱家の場合、情報番組などにも出演し好感度が上がっていることもあり、高身長による威圧感はむしろ邪魔だと感じているのでしょう」(お笑いライター)
テレビではそこまでデカさが分からないため、気にする必要はないと思うが…。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

