ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→巨人「39歳の戦力外」松田宣浩獲得で露呈した「補強難」のトホホ
巨人がソフトバンクを退団した松田宣浩の獲得に向けて、合意に達した。原辰徳監督は11月10日、球団公式インスタグラムのライブ配信に登場し、今オフに新たなベテラン選手獲得を予告していたが、それがこのことだったのだ。
秋季キャンプ地の宮崎からライブ配信を行った原監督はユーザーに「ニュースを投げちゃおうかな」とニンマリ。続けて近日中にも「かなりのベテランの野球経験を持ち、ジャイアンツにはとても必要な戦力を発表しようと計画している」と明かしていた。一気に名前まで明かすのでは、とユーザーの期待は高まったが「名前を言うと…。お楽しみに!」と期待を煽ったのである。 球団OBが言う。
「松田は侍ジャパンの一員として戦った経験もあり、原監督は統率力を評価している。先日出演したスポーツバラエティー番組『炎の体育会TV』(TBS系)では、今シーズン限りで現役引退した阪神の糸井嘉男と、生放送で柵越えを連発していましたが、いざ試合となれば…。力は落ちていると思いますよ」
さらに別のOBは、
「以前はFA戦線に乗り出して他球団のエースや4番を意のままに強奪できたわけですが、近年は他球団にやられ放題。先日も日本代表と巨人の強化試合で、FA移籍を画策する西武の森友哉に、わざわざグラウンド内で話しかけにいったり。松田もソフトバンクを戦力外になった選手。何か話題提供のレベルがどんどん低下している」
と苦笑する。思い通りに戦力補強できない原監督の胸の内や、いかに。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

