定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→高橋一生と飯豊まりえ「スキャンダルコンビ」続投でNHKドラマに集中できない「熱愛生活」
高橋一生が主演するNHKの人気ドラマ「岸辺露伴は動かない」のシリーズ第3弾が12月26、27日に放送されることが発表された。
これは荒木飛呂彦氏の「ジョジョの奇妙な冒険」のスピンオフ漫画を映像化したもの。高橋演じる漫画家の岸辺露伴が遭遇する奇妙な事件に、編集者・泉京香(飯豊まりえ)と立ち向かうサスペンスホラーだ。20年末に1話から3話まで、21年末に4話から6話までが放送されている。テレビ誌記者が首をひねる。
「第3弾では飯豊が外されるのではないかと思いましたが、代役を立てず、引き続きの出演とは意外です」
続けてその理由について、
「高橋と飯豊は今年8月、『FRIDAY DIGITAL』で熱愛が報じられ、高橋ファンからは悲鳴が上がりました。2人はまさに、このドラマ現場で急接近。同じマンションで別々の部屋を借り、愛を育んでいるということでした。テレビ関係者の間では続編を危惧する声が出ましたが、第3弾ではプライベートを想像してしまって、ドラマに集中できない視聴者も出てくるでしょうね(笑)」
飯豊サイドは熱愛を完全否定。高橋の事務所も無回答を貫いており、実際に交際しているか定かではない。が、視聴者以上に2人が演技に集中できるのか、心配になってくる。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

