20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→指原莉乃が「三十路婚」匂わせ連発!実際どうなのか検証してみたら…
「今日のところは特にないです!」
これは指原莉乃がSNSで綴った、結婚願望についてのコメントである。11月21日に30歳を迎えたことによる「三十路報告」だったのだが、実際の心境はどうなのか。最近の指原の肉声を追ってみよう。
まずはツイッターだ。30代の抱負について「仕事もプライベートも楽しみたい」としつつ、結婚願望については冒頭のようにやんわりと否定。「パートナーいません宣言でも、います宣言でもありません」としている。
どうもハッキリしない。
次にインスタを見ると、バルーンに囲まれた写真をアップして、
「恋人に祝ってもらってるみたいな写真ですけど、撮影で撮っていただいた写真です」
自虐なのか匂わせなのか、自ら男関係の話題に触れている。なんともビミョーだ。
テレビ番組ではどうか。11月25日深夜の「かまいたちの知らんけど」(MBS)にゲスト出演した際には結婚について、
「今は興味ない。でも、もしかしたら、明日したいかもしれない」
なぜか「今はない」を強調する。周囲が結婚すると羨ましくはなるが、自分一人の時間がなくなることを考えると、急にその思いが萎んでしまうらしい。電撃婚の可能性を匂わせる、思わせぶりな発言だ。
では芸能マスコミは、どうみているのか。ワイドショースタッフは、
「バラエティー女王で、なおかつコスメのプロデュースも成功。年収は2億円とも3億円とも言われています。自分のペースで仕事ができ、生活も安定しているとなれば、なかなか結婚したいとは思わないでしょうね。ただ、最近は完全ノーマークのタレントがいきなり結婚を発表することがあるため、油断はしていません。誕生日のSNSや番組でもしきりに結婚について発信をしていることから、考える時期に来ていると意識しているわけですし」
恋人にしても結婚相手にしても、指原のようなタイプははたして、どんな相手を選ぶのか。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

