20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「授かり婚」土屋太鳳にドラマ現場から「しばらく戻ってこなくていい」の声が出る理由
元日に結婚と第1子妊娠を発表した土屋太鳳とGENERATIONSの片寄涼太。その後、2人はどうしているのか。なんと、おめでたムードのはずが、周囲はしらけ切っているというのだから、いったいどうしたのかと言いたくなるのだ。ドラマスタッフが打ち明ける。
「いや、結婚自体はおめでたいことだと思いますよ。でも、しばらく女優としては戻ってこなくていいんじゃないですか。彼女の撮影は大変なことで有名なんですよ。なにしろ、撮影スケジュールを出してくれない。おかげで現場はいつも『太鳳待ち』です。ドラマの撮影で、週に1回しかスケジュールがないこともありましたし」
その間、主演映画など多数の仕事を抱えていることが「太鳳待ち」発生の原因だったという。
「番宣にもなかなか出たがらない。本人はそれが普通だと思っているのか、悪気はないみたいですが、やっぱり主演女優であれば、ドラマの撮影以外にも気を使ってほしい気持ちはありますよね。しばらくは子育てに専念した方がいいのでは…」(前出・ドラマスタッフ)
冷めた反応が見られるのは、ドラマ現場だけではなかった。女性誌記者が語る。
「そもそもナイスバディでダンスも得意と、高スペックなのですが、意外にも同性からはさほど人気が高くない。1年も休めば、次の世代にポジションを奪われてしまうかもしれません。あの北川景子ですら、産後4カ月で強引にドラマ復帰して、バリバリ働いている。土屋の場合はどうなるか」
おめでたい話に、なんとも複雑な事情が絡むのであった。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

