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記事全文を読む→「豆まき」もエジキに…本田望結のSNSに群がる「下品すぎるコメント」の被害実態
フィギュアスケーターで女優の本田望結のSNSが大荒れだ。
本田は2月4日、スポーツ用品メーカー「プーマ」のウェアを着用すると、商品のキャッチコピー「伸びろ、どこまでも。」の文言とともに、ツイッターとインスタグラムに投稿。するとリプ欄やコメント欄に下ネタが入り乱れる事態となった。エンタメ誌ライターが語る。
「写真ではウェアを着た望結がジャンプしているのですが、『着地地点に転がりたい』『言われなくても伸びまくっちゃてるヨォ』などとイヤラしい目線の反応が続出し、ちょっとした大喜利状態となっているんです。確かにウェアは上半身がピタリと肌に張り付いたタイトなデザインで、望結のド迫力なボディラインがクッキリ浮かび上がっている。欲情をかき立てられたファンが多かったのかもしれません」
ただ、そんな反応はこの投稿時だけではない。節分の2月3日、「鬼は~外!福は~内」と綴り、鬼のお面を持った写真をアップすれば、コメント欄が「豆よりおじさんの加えさせたいゾ!」「外より中の方が気持ちいい」などと、こちらもまたひどい下ネタのオンパレードとなったのである。
「18歳になり進学先が注目される望結の成長ぶりはすさまじく、もうすっかり大人のオンナ。そんな自身の魅力を写真でもアピールしつつ投稿を続ける彼女には、もちろん普通に応援の声を送るファンが多い。ところが最近は、一部の下ネタの下品さがエスカレートしています。あまりにひどい状態が続けば、なんらかの対策が講じられるかもしれませんね」(前出・エンタメ誌ライター)
本田がSNS投稿を断念せざるをえない事態だけは避けたいところ。SNSにコメントする側には改めて、マナーの徹底が求められる。
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