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記事全文を読む→「森咲智美と破局」が後押しした中村昌也の沖縄移住と宮古島「バー経営」
中村昌也が連日にわたり、自身のインスタグラムで、沖縄・宮古島で経営するバーのプレオープンの様子を伝えている。
1月24日に「色々挑戦しようと思います!」と、突如として宮古島に移住し、バー経営に乗り出すと宣言。プレオープンの2月3日は母親の誕生日で、正式オープンは7日である。
中村はつい先頃、グラドル・森咲智美との破局が報じられたばかりだが、芸能ライターによれば、
「2人は17年春にテレビ番組の共演で接近し、交際スタート。一度は破局したものの、20年5月には復縁が報じられ、半同棲生活を送っていると伝えられました。今回の破局の理由は『生活のすれ違い』とも言われますが、芸能界での中村の仕事がそこまで立て込んでいるとは思えない。むしろテレビやYouTube、プロデュースするメンズエステサロンなどで多忙を極める森咲から距離を置かれたのではないかと、もっぱらです」
そんな指摘が出てしまうのも、「あの一件」があるからだろう。
「13年5月に離婚した元妻・矢口真里の、あの間男連れ込み騒動です。中村はその後、この『寝取られ離婚』の自虐ネタでしばらくはバラエティー番組に出演していたものの、すぐにネタ切れになった。優しいがゆえか押しが弱く、なかなか仕事に恵まれない。結局は矢口同様、森咲にも愛想を尽かされたのではないか、と見る向きは多いですね。中村は『今でも60代の母親と一緒に寝る時がある』という告白で世間を驚かせたことも。そんなマザコンぶりも、女性に逃げられる原因なのかもしれません」(テレビ関係者)
今回、一人になったことで心置きなく移住を決められたという中村。芸能界と実業家の二足のワラジが続くのか、お手並み拝見である。
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