30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→今度はEXITりんたろー。「ネコ虐待」に大ブーイング!コンビで追い込まれる活動休止危機
EXIT兼近大樹の「ルフィ騒動」と「イジメ過去」が取り沙汰される中、今度は相方りんたろー。の「ネコ蹴り」発言が問題になっている。
それはりんたろー。が14年6月に同期の芸人、ラブレターズ・溜口佑太朗に返信した、以下のツイートだ。
〈俺これからも猫蹴るし、風呂入んないし、ファンに手出すし、陰口クソ言うね!こんな俺にも優しく接してくれる溜ちゃんはいい奴!これからも溜ちゃんとりんたろーをよろしくー〉
また21年7月にアップしたEXITのYouTubeチャンネルでも、兼近と猫カフェを訪れた際に「猫踏みつぶし対決?」などとしており、日本中のネコ好きが猛反発。「動物虐待は絶対に許せない!」と大ブーイングが巻き起こっているのだ。エンタメ誌ライターが語る。
「『ネコ蹴り』のような発言はこれに限ったことではなく、過去に何度か飛び出しています。本当に虐待していたかは不明ですが、ジョークだとしても、ネコ好きには看過できないでしょうね。兼近の騒動で、りんたろー。には同情の声も出ましたが、新たな問題が浮上したことで、風向きは完全に変わりました。兼近のみならず、コンビ自体が活動休止の危機に晒される可能性もあるのでは…」
ちょっとハメを外したくらいの感覚だったのかもしれないが、兼近と連続強盗事件の指南役と目される渡邉優樹容疑者の関係にスポットが当たる中、過去の告白や発言の「掘り起こし」が止まらない事態となっている。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

