何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→「胸がないなぁ」に足立梨花が憤激大反論!テレビでは見せない「裏の顔」
モデルでタレントの足立梨花が、またもや「激怒モード」に突入している。
足立はTwitterにベージュのカーディガンを着用した上半身の写真をアップ。「おかしなところはどこでしょう」とフォロワーに「間違い探し」を持ちかけた。
「ボタンに見える黒いものが海苔の切れ端だった、というオチでしたが、この投稿に対し、ごく一部から『肌着を着けてない』『足立さんにしては大きすぎます』『胸がないところかなぁ』など、足立の控えめなバストを揶揄するコメントが寄せられたんです。すると足立は『胸がないとか言ってきた人 ほんと…人生赤ちゃんからやり直した方がいいよ』『よくまぁそんなこと人に言えますね』と、怒りを剥き出しにしたんです」(エンタメ誌ライター)
確かに褒められたコメントではないが、足立の「人生赤ちゃんからやり直せ」は、反撃としてはいささか強烈すぎたこともあり、
「バラエティー番組でのノリの良さ、明るい笑顔とのギャップに驚いた人は多いですね」(前出・エンタメ誌ライター)
だが、実は足立のこうした「戦闘モード」への豹変は、これが初めてではなかった。
「18年には、サッカーW杯予選での日本代表の戦いぶりに『いやいや、そんな試合は見たくない』とつぶやき、非難のコメントが殺到しました。すると『なんなの? 好きなこと呟かせて 嫌なら私のツイート見るなよ 返事するなよ いろんな人のいろんな見方があっていいじゃんか。めんどくさいな』と真っ向反論し、さらに炎上する騒ぎに発展しました。変わっていませんね(笑)」(ネットウォッチャー)
この時代にブーイングを恐れない足立の姿勢は、なんとも新鮮。今後も大いに言いたいことを言ってもらいたい。
(露口正義)
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→

