連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→華原朋美「激ヤセ⇔激太り」繰り返しで「腹の皮がたるんでしまう」専門家が衝撃警告
華原朋美が太ったり痩せたりを繰り返している。
先日もブログで「79キロあった体重から50キロを切ったり切らなかったりうろついてる状態です」と公表し、およそ30キロ減量したことを明かした。
一方で、別のSNSでは「ダイエットしてる時、マシーンで走るとバストが落ちるからバストが落ちないようにさらしを巻いて走っていた」と告白。「自分自身のダイエットをやる気にさせる」として、まるで「極道の妻」ばりのさらし巻き姿と胸の谷をアップした。美容ジャーナリストが体重増減の弊害を解説するとともに、アドバイスを送る。
「あれだけ太ったり痩せたりすると皮がたるんでしまい、萎んだ風船のようになります。なので、バストにさらしを巻くだけでなく、お腹にも巻いた方がいいでしょうね。以前、ダイエット番組で太ったり痩せたりを繰り返し、最終的に30キロ痩せた一般女性はお腹の皮がたるんでしまい、自分の皮を折り畳んで肌着に押し込み、洋服を着ていました。最終的には、皮を剥ぎ取る手術にまで至りましたが、そうならないよう、お手入れを。今は高機能な引き締めクリームもあるし、肉や皮を引き締めるボディスーツもありますから。さらしだけでなく、そういったアイテムをもっと活用してほしいですね」
自己流はよろしくないそうだ。専門家の声をぜひ参考に。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

