定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→「水卜麻美と電撃婚」でわかった中村倫也の「ぽっちゃり大好き」なれそめ話
衝撃的な発表で世間を驚かせた日本テレビ・水卜麻美アナと中村倫也の電撃婚。あまりの意外性に「2人のなれそめ探し」が即、始まった。
最も可能性が高いのは、2020年4月期のドラマ「美食探偵 明智五郎」のプロモーションだ。主演の中村が「スッキリ」に登場すると、「スッキリ」出演者の中で誰と食事をしたいかと聞かれ、水卜アナを「指名」したのだ。
たまたま水卜アナとメイクルームでばったり会った際、水卜アナはすっぴんだった。その顔が可愛かったというのだが、さらにはいっぱい食べているところを見たくなり、たくさん食事をさせて体の大きさを3倍にしたい、と。芸能ジャーナリストいわく、
「つまり、中村がぽっちゃり好きだということが判明したわけですね。知人を通じて水トアナを正式に紹介してくれるよう頼み、交際にこぎつけたといいます。中村の猛アタックで結婚に至ったわけですが、なんとも奇跡のような話だな、と」
実はこれ以前にも、2人の「カラミ」はあったと、この芸能ジャーナリストが続ける。
「2018年6月にも、ドラマ3本出演に映画も公開中だった中村が『超話題の俳優』として取り上げられ、『スッキリ』に出たのです。当時、コメンテーターだったハリセンボン・近藤春菜をキュンとさせる企画として『春菜をやさしく起こして』というコーナーがありました。中村はスタジオに敷かれた布団で近藤と添い寝をし、鼻をツンツン触ります。後ろから抱きしめ、顔を近づけて耳元で囁く。これをスタジオで見ていた水卜アナが顔を赤らめ、小さく『あっ』と声を漏らしていましたね」
この時から水卜アナの潜在意識には、中村の姿がインプットされたに違いない。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

