「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→大学進学写真で発覚!本田望結が芦田愛菜をリードする「お姉さんボディ」
4月9日、インスタグラムのストーリーズで「教えて! ニュースライブ 正義のミカタ」(朝日放送)の生放送に出演すると告知した本田望結。その姿はすっかり大人びていた。ネットウォッチャーが語る。
「白のニットに茶のジャケットを羽織った姿でダブルピースを決めているのですが、ロングの髪を分けておデコを出し、ずいぶんと艶っぽさが増したように見えました。顔のラインもシュッとして、まだ18歳ながら、すでに20歳以上の雰囲気を漂わせていますよ」
本田は今春から早稲田大学社会科学部に進学しているが、4月7日には大隈講堂と思われる建物をバックに、水色のブラウスに紺のスーツ姿の写真を披露している。
「ストーリーズでの写真のほか、『望結と望結』と綴った今回のスーツ姿と高校生時代の制服姿の全身写真をそれぞれ切り抜いて並べたものを投稿しており、違いは一目瞭然。まん丸の顔は二回りほど小さくなり、脚は引き締まっています。体全体を見ても、3分の2程度になったと言っても大げさではないほど。こうした比較写真を上げるほどですから、大学進学にあたっては相当、ボディメイクを頑張ったのでしょう」(エンタメ誌ライター)
そんな彼女は、同じ子役からの活躍で同い年、加えて大学進学もかぶることから、芦田愛菜と比較されがちだが、
「芦田も美容・ダイエットユーチューバーの加藤ひなたに憧れていると公言するほど、ボディメイクには夢中のようです。先ごろ女性週刊誌に報じられた高校卒業式後の写真を見る限り、まだまだ10代のふっくら体型。有名私大の付属高校から内部推薦での難関大進学です。一方の望結は受験形式が明かされていませんが、大人の階段の駆け上がり方は断然、速いですね」(芸能ライター)
いつか共演を見てみたい。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

