連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→実は大迷惑!? 村上宗隆が熱愛報道を一蹴した原英莉花の露骨な「匂わせ連発」
女子プロゴルファー原英莉花との熱愛が「女性自身」に報じられた、ヤクルトの村上宗隆。
記事によれば、2人は昨年10月、東京・港区にあるカラオケバーの個室でデートしていたというのだが、原の思い入れが激しいのか、数々の「匂わせ」が発覚している。
例えば昨年12月、原は「今日は多分188センチあった。足いてててて~」とツイートしている。これは「JLPGAアワード 2022」で登壇した際にハイヒールを履いたことを指しているようなのだが「188センチ」は村上の身長と合致する。
また、村上の誕生日の3日後には「美味しいショートケーキを食べていますように。また会える日まで一生懸命歩み続けますね」などとツイート。こちらも、いかにも村上を意識したふうな内容だ。ゴルフライターが言う。
「昨年8月27日に村上が48号ホームランを打った夜には『すご。すごすぎる。えりかもがんばろ。今日もゆっくりねむれそう おやすみなさい』としており、これは間違いなく村上のことでしょう。他にも匂わせと思われる投稿は多々あり、露骨すぎるのでは、と思うほどです」
報道について村上は、カラオケは「2人じゃなく友人を含めて行った」と説明。恋人関係について「仲のいい友達のひとり」と否定している。
4月11日の試合後のお立ち台インタビューでも「いろんな情報がありますけど、そこに惑わされずに」「僕を信じてついてきて下さい」などとヤジを一蹴していた。
「村上の弁明が事実であれば、原の匂わせが一方的なもので、いい迷惑という話になる。今後のツイートに注目です」(スポーツ紙デスク)
村上には今後もそんな女性がわんさと出現するかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

