車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→原英莉花は村上宗隆をつなぎ止められるのか…ダルビッシュ聖子にはなれない決定的理由があった
「女子ゴルファーとプロ野球選手の熱愛は過去にもありました。ダルビッシュ有と古閑美保、田中将大と上田桃子のビッグカップルは、いずれも破局。アスリート同士の交際は上手くいかない場合がある」
こう語るのはスポーツライターだ。もちろん、プロゴルファーの原英莉花とヤクルト・村上宗隆の熱愛騒動を念頭に置いた発言である。ではなぜ、うまくいかないというのか。スポーツライターが続ける。
「女子ゴルファーは気が強い上に、スポンサー企業の役員への接待など、ゴルフ以外のストレスが溜まる反動で、承認欲求が強い。これが厄介なんです。ダルビッシュが紗栄子と離婚後に山本聖子と結婚した時もそうでした。紗栄子はワンオペ育児をアピール、古閑もダルビッシュとの密会を匂わせる投稿を続けた。2人の女性が SNS上で『アピール合戦』を繰り広げる中、ダルビッシュはアメリカで新たな愛を育み、再婚に至りました。山本は現役時代、吉田沙保里と同階級で五輪にも出られない不遇の環境にも、愚痴ひとつこぼすことはありませんでした。外野の煩わしさにウンザリしていたダルビッシュにとって、承認欲求を振り撒くこともない山本は、一緒にいて安心できる伴侶に映ったことでしょう。村上にしても昨シーズン三冠王を獲ったものの、日本シリーズやWBCの成績を見れば、恋愛どころではありません」
原もまた、同じような「匂わせ」を連発した。惚れた男を繋ぎ止めておきたいがための「女心」がアダとなってしまうのか。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

