8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「強いチームには通用しない」城彰二が第2次森保ジャパンに提言した「2つの課題」
第2次森保ジャパン初勝利となった6月15日の対エルサルバドル戦。相手がキックオフ直後に一発退場で1人少なくなったとはいえ、6-0の圧勝は今後に勢いをつける結果となった。
そんな圧勝を元日本代表FWの城彰二氏は自身のユーチューブチャンネルで称賛し、特に良かった点としては「右サイド」を挙げた。
久保建英と堂安律、菅原由勢の関係性がよかったと褒めたうえで、
「堂安と久保の絡みがもっとできてくるとよくなる」「3人に上田綺世がからみ、ポストプレーをすればいい攻撃ができそう。もう少し前線でからんでほしい」
と提言。一方で課題として「連動した守備ができていない」「キッカーの質」を挙げ、特に守備に関しては、「強いチームだと通用しなくなるはず」と改善を求めている。
ただ、コメント欄にはファンから、もっと点を取れたのではないかと物足りなさを指摘する声も多く出ていたが、
「もっと点は取れたが、(選手の)組み合わせを試したので仕方がない」
と城氏はチームをフォロー。20日のペルー戦に期待しているという。
エルサルバドルより強いペルーと試合をすることで、森保ジャパンの問題点がより明らかになるはず。城氏が指摘する連動した守備ができるのか、注目して見ると試合をより楽しめるだろう。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

