何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→「撮り鉄」が崖から転落死!かつては俯瞰マニアが集まった「魔の撮影現場」
線路脇に三脚を立てて列車がやってくるのをのんびりと待ち、天気がよければのどかで心地よい時間を過ごす──。世間一般の鉄道写真撮影のイメージはこのようなものになるだろうか。だが実際は、命がけで撮影に臨むこともあるという。
鉄道ライターによれば、
「列車と線路を高い場所から見下ろすアングルで撮る『俯瞰』が好きな撮り鉄がいます。見下ろした構図の写真ばかり撮っている人もいて『俯瞰症』と呼ばれていますね。撮影場所は山の上などになるわけですが、木々がなく下が見下ろせるポイントでなければならない。よく使われるのは送電線の鉄塔の根本。周りの木が伐採されていることが多く、下を見下ろしての撮影ができるんです」
もう一つ、俯瞰ポイントになるのが「崖の上」だという。
「確実に線路を見下ろせますからね。ただし当然ですが危険で、2010年には転落事故が起こっているんです」
場所は群馬県の山中だった。車が放置されているとの通報で警察が調べると、上越線を見下ろす崖で三脚が見つかった。その崖下で撮り鉄の遺体が発見されたのだ。
「ここは確かに危険な場所ではあるのですが、景色が開けているので崖のぎりぎりに立って撮影する必要はないんです。それなのになぜ滑落するほど攻めてしまったのか。かなり昔のことですが、その近くでは30トンもある岩が線路上に落下し、列車が突っ込んで脱線する事故がありました。死者も出ています。撮り鉄の間では、この事故の被害者に呼ばれたのではないか…そんな話も出回っていましたね」(前出・鉄道ライター)
今となっては、このポイントを訪れる撮り鉄も少ないという。
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→

