「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→松浦亜弥 妊娠の裏で早くも囁かれる芸能界復帰のワケとは?
あややこと、松浦亜弥(28)の妊娠が発覚。年末に出産が予定され、久しぶりに明るい話題が聞かれた。
「あややは07年に子宮内膜症と診断され、子作りは難しいと言われていましたが、妊娠は完治への近道。二重の喜びを味わっているはずです」(女性誌記者)
松浦と夫のw-inds.橘慶太は、01年芸能界デビューの同期。当時から交際を続け、12年に結婚した芸能界では珍しい純愛カップルと言われている。
「人気者同士のカップルが結婚までたどり着くケースはまれ。特にあややが病気になってからの橘の献身ぶりには頭が下がりますね」(事務所関係者)
そんなラブラブな二人だが、今後、順風満帆というわけにはいかないようだ。
「アジアでは人気者と言われ海外での活動が多い夫と、子育てに追われるあややの間ですれ違いが増え、隙間風が吹く可能性もあります。また近頃、“劣化”が囁かれる夫の人気がいつまで持つか、微妙なところですね」(前出・女性誌記者)
そんな時のために、あややに芸能界復活を勧める声もある。
「ハロプロ系でバラエティで活躍できるとしたら、元ミニモニの3人とあややくらい。ところが、本命の矢口真里は不倫の末の離婚でイメージが悪い。一時ママドルとして活躍した辻希美は、夫の問題があり、すっかり“叩かれキャラ”が定着し、お呼びが掛からない。そして加護ちゃんも、自殺未遂や夫の逮捕などイメージが悪く復帰は難しい。病気を克服して純愛を貫いたあややが唯一の勝ち組。将来のためにも、なるべく早く復帰した方が得なのでは」(前出・事務所関係者)
夫婦の隙間風が表沙汰になる前に、復帰してひと稼ぎしろと言うわけか。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

