パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→「こんにちは、おバカさん」中日・立浪監督の「上から目線の大暴言」で選手の暴動が起きる!
セ・リーグ最下位の中日は8月20日のヤクルト戦に0-1で負けて、ビジターの試合の連敗が12に伸びた。
前回登板した8月13日の広島戦で9回をノーヒットノーランで締めくくった柳裕也がこの日、先発。8回1失点と抑えたが、打線の援護に見放され、9敗目を喫した。球団関係が言う。
「チームの課題は明らかに得点力不足。投手のモチベーションは完全に落ちている。そのうち野手をヤリ玉に挙げて、選手同士でぎくしゃくしそう…」
だがその原因は、立浪和義監督にある。なにしろ「点が取れる打線ではない」と認めた上で、
「それが結果にはっきりと繋がっている。なんとか残り試合で改善していかないといけないですね。ずっと課題です」
と言うが、立浪監督には課題がないのかといえば、
「そんなことは全くない」
と反論する先の球団関係者がブチまけるのは、
「選手のモチベーションを削ぐ発言が、とにかく多いんですよ。球場で挨拶したところで『こんにちは、おバカさん』と完全に上から目線で暴言を吐かれたりする。監督の意識は知りませんけど、あんな人、誰もついていきませんよ」
もはや選手たちが「やってられない!」と暴動を起こすのも時間の問題となってきた。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

