パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→なにわ男子・大西流星「美容王子」と「汚部屋」のオモテウラ
ジャニーズタレント屈指の美容マニアといえば、なにわ男子の大西流星。メンバーやファンの間では有名で、昨春はグループのレギュラー番組「まだアプデしてないの?」(テレビ朝日系/現「まだアプデしてないの?presents『逆転男子』」)で、メイクの腕をアプデするコーナー「アプデメイク部」をスタート。アンミカとともに美的感覚と知識、熱心な勉強の成果を発揮していた。
同年には、念願だった化粧品ブランド「エテュセ」とのコラボレーションコスメをプロデュース。第1弾でマスカラ下地、第2弾でジェルライナーとカラーパレットを発売すると、おしゃれに敏感なZ世代から共感された。
着実な努力が実を結び、「3度の飯よりコスメ好き」をモットーにした男性がメンズコスメブランド立ち上げる7月期のドラマ「紅さすライフ」(日本テレビ系)の主人公に抜てき。番組PR一環で、女性ファッション誌の表紙を飾るなど、美しさにますます磨きがかかっている。そんな大西にはもう1つの顔があるとアイドル誌ライターはいう。
「顔面偏差値は高いのですが、住んでいる部屋に難ありというウワサが…。企業や番組から化粧品を大量にもらうため、整理が追いつかないんです。未開封のままはもちろん、段ボールのまま、ケースボックスのままなどが、部屋の至るところに転がっているそう。すべて美品なので、『汚部屋』といえませんが」
大西が美容王子になれた背景には、マネージャーKの存在も大きい。大西が「親友」と呼ぶKも、メイク大好き男子。プライベートで一緒に買い物に行くことも多く、メイクポーチは大西よりビッグサイズ。スタッフが主役を超えているのだ。
「大西は今年、ソロでファッション雑誌や美容誌に出ることが増えました。編集者はほぼ女性ですが、現場では大西さんから教わることが多いとか。テスターを試す慣れた手つきはほぼプロと、もっぱらの評判です」(前出・アイドル誌ライター)
番組のワンコーナーにはじまり、コスメプロデュース、美容ドラマの主演まで上り詰めった大西。りゅうちぇ(大西の愛称)メイクに挑戦する美容系男子YouTuberも増殖しており、「神メイク」とあがめられる存在になっている。
(北村ともこ)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

