ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→噛みまくりで顔をこわばらせ…TBS江藤愛の代役は早かった佐々木舞音の「アイドル扱い」
TBSの佐々木舞音アナが8月31日放送の「THE TIME,」に江藤愛アナの代打として出演。緊張しまくりでミスを連発した。
この日の放送は「世界陸上」の中継明けにより、レギュラーの江藤愛アナがお休み。代わりに普段は曜日進行キャスターを担当している佐々木アナがメインに抜擢されたのだが、番組冒頭から噛みまくり。「エンゼルスメジャーリーグのエンゼルス」などと二度読みするなどして顔をこわばらせる場面もあった。
そんな様子に視聴者からは「頑張って!」とエールが送られていたが、一方で冷めた意見も散見された。
女子アナウオッチャーが語る。
「佐々木アナは上智大学を卒業後の2021年にTBSに入社。10月から『THE TIME,』の進行キャスターを務めています。局も佐々木アナにはかなり期待を寄せており、ナレーターや中継リポーターなど様々な分野を担当させて育てています。一方で大学時代は『ミス・ソフィア』の準ミスに輝いた実績から『アイドルアナ』との評価が拭えず、いかにも30歳前に結婚して退社しそうな雰囲気。それを今回、払拭したいところでしたが、入社3年目であの緊張ぶりでは、その予想も当たってしまうかもしれません」
TBSは現在、江藤アナがエースとして活躍しているが、そのあとを継ぐ若手が伸び悩んでいる。佐々木アナは頑張りによってはエース候補となりそうだが、そろそろ一歩抜きん出た存在感をライバルに見せつけないと、いつまでも「アイドルアナ」がつきまとうだろう。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

