連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→大橋未歩のルーズな下半身は健在だったプライベート動画「事故」
米ニューヨークに在住するフリーアナウンサーの大橋未歩が8月30日、自身のインスタグラムを更新。引っ越し先の自宅の片付け動画を公開した。
大橋アナは「家の片付け、終了しました!」と綴り、乱雑にモノが置かれた部屋が少しずつキレイに片付いていく様子を動画で紹介。ところがその最中にちょっとした「事故」が発生していた。
女子アナウオッチャーが語る。
「『お片付け開始!』というキャプションが挿入された動画は、大橋自ら編集したようですね。荷物だらけの部屋が徐々に片付いていく様は見ていて爽快でした。途中、彼女が『ガニ股』になって作業する姿はサービスカットでしょう。ところが動画をコマ送りでよく見ると、彼女がしゃがんだ瞬間、黄色のショーパンの腰部分からベージュの縞模様の肌着がハミ出ていたのです。45歳になったとはいえ、元テレビ東京の人気アナが『ハミパン』するというのは前代未聞。ファンが刮目したのは言うまでもないでしょう」
大橋は以前、アシスタントを務めていた「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、自身の下半身の「肌着スケ」について言及。「盲点だった」と明かし、
「そっちが結構サボってしまっていて、男性は見て見ぬふりしてるよね。できるよねっていう良心に頼っている部分がある。マナーだよねって。暗黙の了解じゃないけど」
とぶっちゃけている。どうやら変わらずその辺りはルーズなようだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

