8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→北川景子 「恋人にしたい有名人」1位の以外な素顔とは?
今夏、約13年ぶりに連続ドラマとして復活した木村拓哉主演の「HERO」(フジ)。そこで主人公・久利生公平のパートナーの事務官を演じたのが北川景子(28)だ。
その美貌と抜群のプロポーションで、今年に西新宿整形外科クリニックが発表した「恋人にしたい理想の身長の有名人」のアンケートでは2位の石原さとみ、3位の深田恭子を抑えて堂々1位に輝いた。男性からばかりでなく、女性からの支持も高いのが彼女の強みだろう。
「北川さんはとにかく気さくでフレンドリーな性格。しかも、関西出身ということでノリもよく、下ネタにも嫌な顔ひとつせず楽しそうに対応しますからね。以前にドラマで共演し、プライベートでも仲がいい『ドランクドラゴン』の塚地武雅さんのことをわざと『おい! 豚!!』と呼んだり、女王様を彷彿とさせる“プレイ”で本人を喜ばせたりしているくらいですから」(ドラマ制作会社のスタッフ)
さらに、評判がいいのはその関西弁だとか──。
「彼女は仕事の都合上、普段は標準語ですが、神戸出身で、プライベートではちょくちょく関西弁でしゃべっています。ドラマの打ち上げの時に、あの小顔をちょっぴり赤らめながら『アカン、もう酔ったわ~』とグラスを傾けている姿を見た時は、本気でホレそうになりました。あのクールビューティな外見と関西弁とのギャップはヤバいですよ」(前出・ドラマ制作会社のスタッフ)
ぜひテレビ番組でも魔性の関西弁を解禁してもらいたいものだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

