野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→菅田将暉 「かわいすぎて凹むわ」美しすぎる女装俳優
映画「ホットロード」に次ぐ能年玲奈主演映画第2作「海月姫」が12月27日に公開される。東村アキコ原作の人気コミックの実写映画には、クラゲオタク役の能年を始め、鉄道オタク(池脇千鶴)、三国志マニア(太田莉菜)、和モノオタク(アジアン馬場園)、枯専女子(篠原ともえ)など、濃すぎる腐女子がスクリーンを賑わすことになる。
しかし、主演の能年以上に「女装姿が美しすぎる」と女子の注目を浴びているのが、相手役の菅田将暉なのだ。
「菅田が演じるのは、これらクセ者だらけの腐女子たちをまとめてデザイナー集団へと導く女装男子。劇中、カラフルなドレス姿にスラリとした美脚も披露しているが、撮影に当たっては、ムダ毛処理はもちろん、骨盤矯正にエステまで通う気合の入れようです」(芸能記者)
映画公開に先立ち発表された女装写真を見た人たちは「かわいすぎて凹むわ」「きゃりーぱみゅぱみゅに似てる」「AKBならセンター確実」などと大絶賛。新たな“女装子スター”が誕生した。
菅田は18日の公開試写会で女装について聞かれると、
「作品でやるのは初めてです。プライベートではないです!」
と、女装趣味疑惑を否定した。
「しかし、実際には16歳当時のデビュー作「仮面ライダーW」で、頭にリボンをつけた女装を披露している他、自身の写真集でも度々女装をみせている。本人も『女装は芝居の一つ。役の幅が広がる』と、積極的に取り組んでいます」(芸能記者)
“女装子”が流行語にノミネートされるほどのユニセックスな時代。だからこそ、こんな「美しすぎる女装俳優」に注目が集まるのだろう。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→
