パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→【バス旅】太川陽介がブチギレ確実!イライラを爆発させる「史上最悪のゲスト」
12月6日の「水バラ」(テレビ東京系)で放送される「ローカル路線バス乗り継ぎ旅 陣取り合戦第13弾」のゲストに、番組ファンの注目が集まっている。その人とはお笑いコンビ「納言」の薄幸だ。彼女の行動が太川陽介に大きな影響を与えるのではないかというのである。テレビ誌ライターも心配しているそうで、
「薄幸は酒と煙草が大好きなことでよく知られる女芸人で、体力があるほうではありません。そんな彼女が長距離を歩くことになったら、黙っていられるかどうか。あれこれ文句を言う可能性は高い。それを太川は聞き流すことができず、怒るのでないかと心配です。なにしろ太川は以前、女性ゲストに激怒したことがありますからね」
昨年9月に放送された「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅 陣取り合戦第9弾」で、あのが「ママに電話したい。もう帰りたい」と不満を漏らすと、太川は「ママ心配するだろ、仕事場から電話したら」と怒りを滲ませながら説教し、お茶の間を凍りつかせた。
2019年の「北海道横断!太川蛭子のバス旅2019第4弾」では、昼に何を食べるかを巡って生駒里奈と口論になり、37歳も下のアイドルに激怒したこともある。
薄幸が「疲れた」などと言おうものなら、太川がブチギレる可能性は高い。しかも、ただでさえ今回は太川をナーバスにする条件が揃っているという。
「これまでの成績は5勝5敗2分のイーブン。太川はここで是が非でも勝ち越しに持っていきたいところでしょう。こういう時の太川はゲストに迅速な行動を取るよう容赦なく要求する。薄幸がそれに従わなかったら…。想像するだけで恐ろしい(笑)」(前出・テレビ誌ライター)
視聴者としては、そんなトラブルに思わず期待してしまうだろう。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

