パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→DeNA三浦大輔監督が見切りをつけた「ヤクルトに放出」5年目投手の「取り扱い難と素行」【アサ芸プラス2023下半期BEST】
プロ野球選手にトレードはつきものだ。トレードというからには、出す側と欲する側それぞれの思惑があるわけだが、大っぴらには公表できない事情も存在する。今年7月、DeNAとヤクルトの間で成立したトレードもそのひとつで、ナニやらきな臭い空気が漂っていたのである。(7月29日配信)
いったいなぜ「放出」されることになったのか。プロ野球のトレードをめぐる理由には、様々なものがあるが、西浦直亨との交換トレードでヤクルトに移籍した前DeNA・阪口皓亮が、プロ5年目で放出されたワケを探ってみると…。
北海高から2018年にドラフト3位でDeNAに入団した阪口は、
「2軍では2020年に優秀選手賞、2021年に最高勝率、22年には最多奪三振のタイトルを獲得するなど、将来を嘱望された投手でした。ところが1軍ではなかなか成績が伸びることなく、三浦大輔監督が見切りをつけた結果、放出が決まったようです」(球団関係者)
だが、放出された理由は他にもあるようだ。球団関係者が続ける。
「阪口は金髪のヤンキーキャラで、勘違いされるフシがある。好不調の波が激しく、周りの助言を気にしていちいち激しく凹みます。首脳陣からすれば、扱いが大変だったわけですね。球界内でも『モチベーションを上げるのがうまい高津監督じゃないと無理だろうね』という話もたったほど。ヤクルトで阪口の影響が他のナインに及ばないか心配です。能力は高いが、素行がよろしくないので。それが原因で球界を去る選手も多いですからね」
雑音を振り切るぐらいの成績が、阪口には求められているのだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

