日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→フジテレビ・井上清華の「フリー転身」を急かす高島彩「帯状疱疹で退社」の衝撃
元フジテレビアナウンサーの高島彩が1月7日放送の同局系「ボクらの時代」に出演。退社のきっかけについて明かす場面があった。
今年最初の放送では、4月に30周年を迎える「めざましテレビ」の新旧アナウンサーが集結。OBの高島と中野美奈子、フジ現役の井上清華アナがトークを繰り広げた。
高島は2010年の退社を考えるようになったきっかけについて、「いつが最初だったかわからないけど、決定的に『もうダメかも』って思ったのは、やっぱり、帯状疱疹がドバッと出て、ニュースを読んでいても、ウッって針を刺すような痛みがいつ来るかわからなくて。その緊張感と、痛みと…」と体に異変が起きたことを告白。
続けて「あと、乾癬(かんせん)ってわかる?皮膚に赤い湿疹ができて、皮がどんどんむけていっちゃう。心の中では『できるかな?どうかな?』って思っていたところに、体が(もう無理だと)表してくれたから、ちょっと助かったというか。人にも言いやすくて。『すいません。もうこういう症状が出ちゃったので』って」と、退社を決意したのは体の異常サインだったことを明かした。
「各局とも人気女子アナは朝番組に起用されることが多いですが、連日、深夜・早朝から局入りしての仕事は超ハードです。朝番組以外にも、他の番組はもちろん、局が主催するイベントの司会や番組スポンサーとの食事会に駆り出されることもあるといいます。そんな意味では、井上アナも昨年9月、10月に『めざまし』を体調不良で欠席することがあり、心配されました」(芸能ライター)
女子アナの労働環境は近年、改善されているとはいわれるが、そろそろ井上アナもフリー転身を考えているかも…。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

