もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→EXILE関口メンディーもビビった!?背中に鬼を持つ芸能界の「オーガ」の正体
12月23日に放送される「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦」(TBS系)。芸能界で肉体美を誇るスポーツ万能のイケメン男たちが、地上15メートルの金網をよじ登る「ザ・フェンス」などに挑戦し、NO1を決める。今回の目玉は、EXILEに新加入した関口メンディーや、ジュノン・ボーイの佐野岳、第2回大会優勝者・森渉など。
だが、肉体自慢の出演者たちもビビる「究極の男」がいた。スタントマンとして番組の裏方を務めた片伯部(かたかべ)浩正氏である。
「片伯部氏は、地元・名古屋で運送業に従事していたが、24歳の時に上京。アクションやスタントを学び、現在はデパートで開催されているヒーローショーに出演したり、スポーツ番組のデモンストレーションなどをしています。今回は自らが実験台となり、出場者に競技の指導をしました」
その片伯部氏の業界内での異名は、「背中に“鬼”を持つ男」だ。
「まさに人気格闘漫画『グラップラー刃牙』(秋田書店)に登場する、地上最強の生物・“オーガ(鬼)”こと範馬勇次郎さながらの背中です。『究極の男』が裏方に回っているのはもったいないですね」
今度は出演者として、是非その背中をテレビで披露してもらいたいものだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

