もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→「借りた服には香水をつけて返却」森香澄の「限界超えあざとテク」がアイドルをドン引きさせた
フリーアナウンサー・森香澄の「限界を超えたあざとさ」に、視聴者がドン引きだ。モデルでタレントのみちょぱと共にMCを担当する「ハイティーン・バイブル」(ABEMA)で、驚きのひと言を発した。
番組内の連続ショートドラマ「ハイティーン・ダイアリー」の中で、主人公・岩井まこ(羽音)がサークルの先輩レオ(高尾昇吾)から借りた服を返す準備をするシーンでのことだった。
ドラマを見ながらワイプ画面であれこれとコメントするスタイルで、服を紙袋に入れるシーンになると、森は「ちゃんと香水つけた?」とコメント。返す服に香水をつける、という意味だった。みちょぱは怪訝な顔で「ウソでしょ」と驚くばかり。
「香水つけた方がよくないですか」
重ねて言う森に、ゲスト出演したボーイズグループ「&TEAM」のHARUAとTAKIもキョトンとした顔で、戸惑う様子をあらわに。
ドラマが終了すると、森が改めて「服に香水」の効能を主張した。
「貸した服が返ってきた時に、その子の匂いするなって思ったらキュンとしません?」
HARUAとTAKIは引き気味に「なるほど…」と反応するしかなかった。森はさらに畳みかける。
「匂いって唯一、五感の中で脳とつながってるんですよ。本能に語りかけるの」
みちょぱは「レベル高け~!」と頭を抱えてしまうのだった。
このあざとすぎるテクニックは、まだ18歳の&TEAMの2人には刺激が強すぎたようで、
「服に香水の効果がいかほどなのかはわかりませんが、迷惑だしシミになったらどうするのか、という指摘もある。そもそも五感は全て、脳とつながっているのでは…」(芸能記者)
あざとさも、度が過ぎればハラスメントになるか。実践はくれぐれも慎重に。
(石見剣)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

