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記事全文を読む→「コレは寂しい人がやるヤツ…」おぎやはぎが見た、アラサー篠田麻里子の“心の闇”
元AKB48のメンバー・篠田麻里子が28日、自身のインスタグラムで人気アニメ「妖怪ウォッチ」のキャラクター・ジバニャンの“キャラめし”を公開。そのあまりの出来の酷さに、ネット上では容赦ないコメントで炎上する事態となった。
篠田が公開したキャラめしは、大根おろしともみじおろしでジバニャンを描いた鍋料理。しかし、似ても似つかぬ単なるネコのような出来栄えに、「見てはいけないものを見てしまったような気がする」などと、辛辣な感想がズラリ。
この話題をラジオのレギュラー番組内で取り上げたのが、お笑いコンビ・おぎやはぎの二人。29日深夜放送のTBSラジオ「JUNK おぎやはぎのメガネびいき」にて、そのジバニャン鍋の画像を見た小木は、
「なんだコレ‥‥ぜんぜん違うな」
と、あきらかにけげんな様子で感想を漏らしはじめた。あわてた矢作が、「似てないけどよくやってる方だよ。篠田って上手いんだよね、料理が」と、すかさずフォローするも「なんでこんなことしたのかな、寂しいのかなぁ?」と小木が追い打ちをかけるようなコメントを続けた。
これにはさすがの矢作も「たしかにコレは寂しい人がやるヤツだよね」と同意。友達とみんなでワイワイやっているのならいいが、一人でやっているとしたらあまりにも寂しいと、篠田の心の闇を心配したのだった。
3月で29歳になる篠田。アラサー女子の一人鍋も寂しいが、一人でキャラクターを作っているその姿は、見るものにより一層の寂しさを誘うことも。自作の料理をアップする際は、ぜひとも気をつけたいものだ。
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