大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→後輩選手2人が「もう無理だ、絶対」…サッカー元日本代表・播戸竜二が今も独身の「アキレた理由」
サッカー日本代表選手といえば、女性にモテモテかと思いがちだが、実際はそうでもないのかもしれない。元日本代表の播戸竜二氏が自身のYouTube動画で、今も独身であると明らかにした。この事実に、後輩選手は驚愕の様子で…。
YouTubeの配信に出演した後輩選手は、大宮アルディージャ所属の杉本健勇と富山貴光。2人とも播戸氏と同じクラブでプレーした経験があり、杉本が播戸氏のエピソードを披露した。
「播さんがベンチを外れた時、すごかったですね。怒るとかじゃなく、速攻帰って、次の日から切り替えてベンチ外のメンバーの練習でもめちゃくちゃやっていた」
播戸氏は周りに気を遣わせるのが嫌で、すぐに帰っていたと明かした。その後のやり取りはこうだ。
杉本「帰って、やっぱ奥さんにアレですか」
播戸「いやいや、独身」
杉本「えっ、独身すか!? あの時は独身?」
播戸「今も独身。45歳で」
杉本&富山「無理だ。もう無理だ、絶対」
播戸「現役の時はしないでおこうかな、みたいなのは途中ぐらいから思ってて、40歳ぐらいでやめてそろそろ結婚すんのかな、そろそろ見つけなきゃあかんなと思ってたけど、してもなぁ…」
富山「できないんです。めっちゃ選べる、みたいな感じで言ってるけど。向こうにも選ぶ権利がある」
播戸「子供がどうこうとか、あんまり思わない。(子供が)好きじゃないことはないけど、面倒みたりとか大変。もう自分で精一杯。自分のことやるので。家でご飯食べるなんて、考えられへん」
これに後輩はアキレ顔。結婚しないのではなくできないのだと、斬り捨てたのであった。このまま独身を貫くとなれば、サッカー界に「播戸2世」の登場は難しいのかもしれない。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

