連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→目指すは下剋上!「壇蜜の後輩」ミニスカ行政書士がグラビア界の台風の目に!?
LECといえば大手の資格試験予備校で、お堅いイメージを感じる人も多いはず。そんな同校に、「ミニスカ行政書士」のキャッチフレーズを持つセクシーな専任講師が在籍している。
「合格スケジュールから導く勉強方法」といった講義を受け持つ小山田経子講師は、山口県出身ながら北海道でバスガイドをやっていたという異色な経歴の持ち主。資格試験にはまったく興味がなかったそうだが、宅建の取得を皮切りに、今度は合格率7%とさらに難関の行政書士に挑戦し、みごと合格した。
「合格祝賀会には胸元の開いたブラウスにミニスカというセクシーな服で出席し、業界のオジ様たちに大ウケ。『ミニスカ行政書士』を名乗ることとなった」(ライター)
そんな小山田センセーに、芸能界もさっそく目をつけたようで、
「壇蜜がデビュー時に在籍した事務所に所属することになりました。本人は際どい水着もOKとかなり攻めの姿勢。事務所も『セクシー行政書士』として売り出そうとしています。お堅い職業と大胆な水着とのギャップで、世の男性は萌えまくりでしょう。グラビア界の台風の目になるかもしれませんよ」(前出・ライター)
現在36歳と壇蜜よりも2歳お姉さんとあって、フェロモンも今がMAX。下剋上も十分ありえそうだが。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

