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記事全文を読む→「またか」「痛々しい」浅田舞のプライベート切り売り商法に反感の声がズラリ!
プロフィギュアスケーターでスポーツコメンテーターとしても活躍する浅田舞が19日、「バイキング」(フジテレビ系)に出演し、元カレから“ストーカー被害”に遭っていたことを明かした。
この日の浅田は、地元名古屋のグルメをリポート。共演者と名店を巡りながら、過去の恋愛話や好みの男性像などを披露した。
そのなかで、恋愛での苦い経験をたずねられた浅田は、「以前に付き合ってた方が別れた時にストーカーになっちゃった」と衝撃の告白。「気づいたら後ろにいたり、大変でした」と当時の様子を語り、共演者を驚かせた。
最近の浅田はバラエティ番組での出演が増え、こうした“ぶっちゃけ発言”で話題を呼ぶことが多い。先日も「熱血しくじり先生」(テレビ朝日系)にて、かつての妹・真央との確執や、金髪に染めてクラブ通いをしていたやさぐれ生活を告白している。
しかし、これら一連の浅田の言動には視聴者も辟易しはじめたようで、ネット上では、「またか!」「話題作りに必死だな」「見ていて痛々しくなってきた」と批判の声があがっているのだ。
そもそも浅田は、彼氏に1日50回のメールを義務付ける束縛傾向があるなど、恋愛に対してはたびたび痛い発言を繰り返している。
「番組でも話していましたが、自他ともに認めるほどクチが悪く、しかも日によって感情の起伏が激しいそうです。こういった性格も恋愛トラブルを招く原因ではないでしょうか。かなりの“地雷女”と思われます」(前出・芸能ライター)
「プライベートの切り売り」でメディア露出を増やした浅田だが、世間の反応は「そろそろウザい」となってきたようだ。
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