20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→2015最新調査!人気美女アナの“本性”を徹底分析!(5)意外にどぎつい言動なテレ朝・竹内アナ
一方、どぎつい言動な美女アナに目を移せば、まず、テレビ朝日の竹内由恵アナ(29)が筆頭にあげられる。
「バラエティ番組でワインを飲むと、ほろ酔いになってゲストの若手芸人に、『トークがいまいち!』などと毒舌を吐きまくった。ただ、その姿はかわいらしく、小悪魔タイプです」(丸山氏)
後輩で入社2年目の弘中綾香アナ(24)はロリ顔で人気急騰中だが、中身はどぎつい言動が多いという。
「見た目はフニャッとした感じですが、思ったことははっきり口にする。『ヒゲ』をテーマにしたバラエティ番組ではヒゲ芸人たちを前に、真顔で『個人的にはヒゲがないほうが好きです』と言い切ってましたしね」(テレ朝関係者)
自身が進行を務める「ミュージックステーション」に伝説のロックバンド「KISS」が出演した際には、言葉が通じずスタンバイの時間になっても、ひな壇に座ったままの彼らに業を煮やし、命令口調で、
「Stand Up!(立て)」
と言い放つ。伝説的バンドは苦笑いしながら従ったものだった。
同じくロリ顔といえば、フリーの田中みな実(28)にもSっ気があると、丸山氏が分析する。
「今年1月に放送された『有吉ジャポン』(TBS系)で、歌ネタ芸人のどぶろっくが、田中さんに向け、『ぶりっ子で 男にベタベタしてくる女は ベッドでは受け身♪』と歌いました。すると怒った表情で、『決めつけないでください!』と全否定。裏を返せば、『私はS』と認めたのです」
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

